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The Tree of Dream Source 夢源樹

diary

2019年5月31日

加藤先生withオカ女おみくじリーディング

加藤先生の人気ぶりが半端ない
ってことは、すっごいよくわかっていて
オカ女のときとかでも
どこがすごいのかを、政清さんから聞いているから
頭では、加藤先生ってすごいんだなってなっているけれども
結局、自分がそのすごさを体感していないから
いくら、いろんな人からそのすごさを聞かされても
腑に落ちていかない。
「加藤先生って、どうやら、すごいみたい、らしい、よ」
的なところで終わってしまう。

加藤先生に限らず、わたしは昔から
気になった人には、可能な限り足を運んで
生で会って、自分が何を感じるか、思うかの
体感を大事にしているので
(言ってしまえば、大多数がいいといっていてても
 自分がNOと感じればNO)
それをやりにいってきた、昨日。

集合場所は、花園神社。
花園神社といえば、小林先生と一緒に
何度も行っているところで
「おお、あえてなのか、たまたまなのか」
などと妙なところで
テンションあげさせてもらっちゃったりしながら
加藤先生、廣澤さん、政清さん、mi-coさんと一緒に神社参拝。

とはいっても、神社参拝が目当てではなく
わたしたちは、おみくじを引くこと目当て。
加藤先生のイベントでやられていることを
そのまま、やっていただいていたのですが
小林先生と一緒に
いろんな神社に行っている身としては
「えーーーー、神社、もう退散?」
となりつつ、ほんと、おみくじだけ引きにいって
早々に花園神社退散。

花園神社でおみくじを引いた後
おみくじと悪魔カードを用いて
今のわたしたちの状況を
読み解いていっていただいたのですが
加藤先生が何度も口にしていたのが
「おみくじもカードも、媒体にすぎないから」
というような事柄。
いうならば、パフォーマンス。

何も使わなくても、加藤先生、同じことできるけれども
それだと、受け手側が
「加藤先生が、勝手に思っていること
 好きなように言っているだけでしょ。」
と、思う人がでてくるし、そういう風に思われやすい。
っていうのは、よーーーーく、わかるんです。
わたしも、数多のヒーラーといわれる方にみてもらっていて
見てもらう時って
初対面で、どこまでの能力の持ち主かわからないし
ばったもんかもしれないから
基本、超疑いの目でとってかかるわけですよ。
見てもらう側って、そういう態勢で行っている方、多いと思うから
そういうときに、信頼をしてもらう、心を開いてもらうための
パフォーマンス、アイテム、見せ方として
おみくじや、カードを使って相手の心を開いていくやり方
さすがだなあって。

そして、ほんと、その人が一番痛いところ
今まで目を反らしていたところをぐりぐりしていく!
しかも、そのぐりぐりの仕方も、いい力の抜け加減で
本人が、意識を反らして逃げない
ぎりぎりのラインで攻めていく攻めていく。
飴と鞭の使い方の上手いこと上手いこと。

その人の本質を見抜いて
どういう迫り方、攻め方でいけば
一番有効に作用するのか
計算しているのか
無意識でできちゃうのかはわからないけれども
人によって、攻め方変えていくあたり
これは、みんなはまりますわ、って納得。

みんなで歓談しているときのお話も面白くて
その雰囲気のままに、にこやかな表情で
あっという間に、懐の中にかいくぐっていって
ケアしていって
そこに、さらに、廣澤さんが占星術できちゃうから
占星術でも、いろいろ見てもらっちゃったりと。
もうね、うはうは状態とは、このひとときのことですよ(笑)。

廣澤さんに占星術見てもらったら
なんと、わたしたちオカ女の、占星術的共通点までも発覚!
それは、政清さんが、牡羊座、mi-coさんが、天秤座
わたしが蟹座なのですが
みんな活動宮とよばれるもので、はじまりの宮だから
いつもオカ女はてんでばらばらの雰囲気なのは、だからかって
廣澤さん、妙に納得してました(笑)。

加藤先生がやってくれていたことって
「あなたってこういう感じだよね。
 こういうところあるよね
 だったら、こうしていくといいよ。
 これをしていってね。」
ということを、伝えてくれるのですが
わかっちゃいたけど、そこ癒すのしんどいから
もうなかったことにしていたこと
蓋開いてくれちゃって(笑)
見えないレベルのところで
意識変えてくれてて
今のその人が、気張らずにできる範囲の宿題を出して
ひとつずつクリアさせていくことで
もしかしたら、これ、変えられるかも、癒せるかも
っていう自信をつけていってくれて
さらに、そこに
「なにかあったら、いつでも、俺頼って」
という、いざっていうときに、頼れる誰かがいる安心感。
そこに、みんな惹かれていくのだろうなって。

と、書きだすと止まらなくなってしまうので
あとのことは、今度のオカ女のときに
話しをしようと思いますので
楽しみにしていてください~。

といいつつ、最後に
政清さんとmi-coさんが、加藤先生の前で
あまりにも無防備な感じになっていることに衝撃でした。
お二人、よくもここまでさらけ出しているなあ
って思いながらみていたのだけれども
わたしがちっともさらけ出していなくて
防御態勢でのぞんでいるのも、まあ加藤先生わかっていて
本当はそれを崩すこともできるだろうけれども
やらなかったのは、それ今やるタイミングじゃないし
この状況だと、こいつ逃げるなと、踏んでのことだっただろうな
などと、加藤先生と目が合うたびに、そんなこと思ってました。

加藤先生、宿題やっていくので
また、どんな感じか、定期的によろしくお願いいたします~☆
と、あっという間の、楽しきひととき、ありがとうございました!

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