好奇心追求サイト ~あなたも常識の向こう側を覗いてみませんか?~

The Tree of Dream Source 夢源樹

content

イベント

動画

秘密喫茶「居皆亭」_logo

秘密喫茶 居皆亭(いるみなてい)vol.21 ~ 木内鶴彦 × 三上丈晴 ~

19,800円(消費税込)
※入場券の発行はございません。受付でお名前をお尋ねしますので注文完了メールを確認できるようにしてください。


ご購入はこちら

幼い頃から、星を眺めるのが好きであったという
今回の秘密喫茶「居皆亭」ゲスト木内鶴彦さん。

そんな木内少年は、自然と宇宙に想いをはせるようになり、一度ならず二度も彗星を発見!

木内さんがそこまで星に魅せられる原点とは一体何なのか。
また、彗星を発見した瞬間、自身の身に起こった変化とは?
そのとき何を思い、感じ、意識が変化し、その後の人生を変えていったのか…。

さらに、
「彗星発見」だけでなく、生死をさまよう臨死体験。
医師から死亡宣告をされるという死亡体験を、一度ならず複数回経験されているという木内鶴彦さんに、なぜ、その身にそのようなことが起こり、また、その経験を通して変化していった人生観について、お話していただきます。

誰しもが経験したことのないことを何度も経験しているからこそ語れること、
そして、わたしたちに伝えたいこと。

「臨死体験」・「死亡体験」をしたときに見てきた今までの地球とこれからの地球のこと。

木内さんはこう仰います。
「未来はひとつじゃない」と。

わたしたちにはいくつもの選択肢が残されているようなのです。

どの未来を選択するのか、
どの未来がわたしたちを待ち受けるのか、

それは「今」を生きているわたしたちの、
言動・行動・思い・考え
によって、変わってくるとのことです。

先日の打ち合わせで木内さんは
「わたしたちは最悪の未来を選択しようとしている」
とも口にしました。

わたしたちが選択しようとしている「未来」について、
その「未来」を回避するには何をしていけばいいのか。
木内鶴彦さんにお話していただきます。

今、世界で起こっていること、
これから起こるであろうこと、
あの世界で見てきたこと、

今、わたしたちが本当に耳を傾けるべきお話が、この日の夜、ひっそりと語られるに違いありません。

もう聞きなれた言葉だと思いますが、公の場でお話できることと、そうでないことが、どうしてもあります。
今はまだ公で話すには早い、もしくはやばいということが。

カメラが回っていない第二部では、本当は伝えたいけれども、まだ伝えることのできないことをお話してくださるかもしれません。

少人数制のイベントとなりますので、直接、木内鶴彦さんにご質問することのできる絶好の機会となります。
このようなチャンスはなかなかありませんので、この機会をお見逃しなく!!!

木内さんの臨死体験に関して知りたい方はこちらをご覧ください。

臨死体験者・木内鶴彦が見た日本史の真実 MUTube(ムー チューブ) 2016年3月号 #3

臨死体験が明かす宇宙の秘密 MUTube(ムー チューブ) 2017年2月号 #3

【木内 鶴彦氏プロフィール】
Office.T/K 代表
1954年6月4日、長野県南佐久郡小海町出身。
6歳の頃から星や宇宙に興味を持ち始める。
小学3年の時に虫メガネのレンズを使った自作の望遠鏡を作り、月や惑星の観測を始める。
小学5年時に初めて池谷・関彗星を観測。
それ以来、彗星に興味を持つようになる。
その後学生時代には、天文同好会を中心に活動。
その後航空自衛隊に入隊し、飛行運行管理者(ディスパッチャー)として、茨城県百里基地に所属。
しかし、生死をさまよう病気をしたことから、新らたな人生観に気付き、航空自衛隊を退官する。
その後、地元・長野県に戻り天体観測を続ける。
天体観測を通じて、環境問題に取り組むようになる。
また、天体観測の理論を応用した、新たな廃棄物処理システム「太陽光炭素化システム」を開発。
2008年に特許(特許第4102862号)を取得する。

【略歴】
1990年 3月 チェルニス・キウチ・ナカムラ彗星(1990b)を発見。
1990年 5月・8月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
1990年 7月 ツチヤ・キウチ彗星(1990i)を発見。
1991年 1月 メトカーフ・ブリューイントン彗星(1991a)を再発見。
1991年 5月・7月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
        (二つの彗星を見つけたことで両方受賞)
1992年 9月 スイフト・タットル彗星(1992t)を再発見。
1993年 5月・8月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
1994年 11月 国際天文連合(IAU)より、スイフト・タットル彗星再発見の功績を認められ、小惑星(5481)に「木内」と命名される。
1995年 11月 『宇宙の記憶』出版。
2001年 6月 「Stereo Future」(製作・配給=東北新社 監督:中野裕之)に出演。
2003年 4月 『生き方は星空が教えてくれる』出版。
2004年 1月 長野県佐久市(旧望月町)に北八ヶ岳天文台を設立。
2008年 4月 太陽光炭素化システムの特許(特許第4102862号)取得。
2010年 6月 東久邇宮文化褒賞受賞
      太陽光炭素化炉、太古の水、彗星捜索等が評価された。

◆◇◆秘密喫茶「居皆亭(いるみなてい)」 とは…◇◆◇
秘密喫茶「居皆亭」は2部制となります。

第1部は後日「MUGENJU CHANNEL」
https://www.youtube.com/channel/UCQwhcxeDIvrnHqhsu5M1d9g
にて配信をしているゲストと三上編集長、そして政清ママによる台本なしのトークライブ。

第2部はどこにも公開していない秘密の集い場となります。

ゲストを囲んで美味しい食べ物を食べながら飲みながら(食べ放題&飲み放題となります)、
あなたの聞きたいこと、知りたいことをあの憧れのゲストに直撃質問!

もちろん隣のお席を陣取っていただいても、真正面に座って見惚れても、
少し離れた席で冷静にここで繰り広げられる会話を分析してもよし。
楽しみ方はあなた次第!

少人数限定のイベントとなりますので、
せっかく参加したのに遠くからしか見ることができなかった。
直接会話をすることができなかった。
などということはございません。

カメラが回らなくなった途端「実はね…」というお話が飛び出してきます。
そんな話が聞けるのはイベントに参加した人だけの特権!

月刊ムーでも、他媒体でも、どこでも見ることのできないゲストの新たな一面を、
秘密喫茶「居皆亭」に参加した人たちだけの秘密事項として共有しちゃいましょう。

【日時・スケジュール】
2017年11月24日(金)
18:45 受付開始
19:00 秘密喫茶「居皆亭」オープン
    第一部開始 トークショー
20:30 第一部終了
    第二部開始 懇親会(飲み食べ放題)
22:00 秘密喫茶「居皆亭」クローズ

【開催場所】
都内某所
参加される方にのみご連絡いたします。

【募集人数】
10名限定
先着順となりますので定員になり次第締め切らせていただきます。
 
【参加費】
19,800円(税込)

■今までの秘密喫茶「居皆亭」動画はこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLZXhpAwQs41g7SAEXFwlxUpFp1seYZ1hw

Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+
▶ ページトップへ