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The Tree of Dream Source 夢源樹

diary

2019年11月5日

「月刊ASKA+」 収録

10月号から新しくリニューアルした「月刊ASKA+」。
そう、名前まで新しく変わったのです。
そこで、あれ、プラスなのに、値段は980円と安くなっている。
プラスなのに、なんで?!
と、思っている方もいらっしゃるかと思います。
というか、事実、そういったお問い合わせもきています。
そこで、ちょっとそのあたりの説明を。

実は、「月刊ASKA+」は、さらにその先がありまして
ここを入口として、飛鳥先生コンテンツを
自由に見放題できちゃうチャンネルを作っちゃうのです。
ちょっとそこを整えるシステム等が
かなり複雑&手間と時間がかかるため追いついていないので
少々お待ちいただけますでしょうか。

で、現在アップしている「月刊ASKA+」の動画は
飛鳥先生を最近知った人
飛鳥先生理論をまだそこまで理解できていない
初心者向けの内容となっています。

が、意外に、ここ、知っているようで
知っている気になっていたけれども
実は、理解しきれていなかったかも
ということも多いかと思います。

おもしろおかしくやっていますが
飛鳥先生がお話していることは
笑いの中に奥が深い内容がそこかしこにちりばめられているのです。

「月刊ASKA+」では
いきなり、聖書とかユダヤとかのキーワード持ちだしてしまうと
「なにそれ、初めて聞いた」
「自分には無理な世界かも」
「宗教なの??!」
という拒否反応がでてきてしまうことを加味して
「日本人」・「日本」というキーワードを切り口に
「今さら聞けない」シリーズで展開していきます。

小難しい、専門的な単語を使って話をすることは
結構簡単なことでして
むしろ、難しくややこしいことを
誰でも知っている言葉で、やさしくおもしろく話をすることは
隅から隅まで知り尽くしている人にしかできないこと。
飛鳥先生だからできること。

12月号と1月号では
日本人の風俗、文化を切り口にしました。
わたしたちが日常的に行っていることに
こんな隠された意味があったなんて!!!
ということがたくさん。

もちろん、10月22日の即位の礼のことについても
お話していただいちゃいましたよ☆

病み上がりの飛鳥先生なのに
長時間の打ち合わせから
月刊の収録と続き
「お腹空いたね」
という飛鳥先生の言葉も
「これが終わったらご飯ですね!」
と、いう返しをするという
かなりのスパルタでいかせていただきました。
飛鳥先生、お疲れ様でした。

無事、収録を終えて、念願のご飯タイム!
でも、ここでも今後の「月刊ASKA+」のことについてと
ツアーについての打ち合わせ。

そう、飛鳥先生のツアー、開催します!
「えー、また、あれでしょ、9月の隠岐でしょ」
と、思った方、残念!
来年の3月に、とあるところのツアーを開催いたします。
場所と日にちももうすでに確定いたしましたので
これから、ツアー行程および内容を詰めて
年末までにはお伝えできるようにがんばります!
ので、楽しみにしていてくださいね☆

 

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