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The Tree of Dream Source 夢源樹

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diary

2021年3月8日

「月刊ASKA+」4月号公開収録

僕たち、オリンピック開催したいです☆
的なひとたちのお話をしてくれた、今回の「月刊ASKA+」。

え、そんな人たちいるの?!
と、話を聞きながらびっくりしていたのですが
どうやらしたくてしたくてたまんない人たちが
いらっしゃるご様子で。

そういった方々は、とてもとてもつよーーーーいお力をお持ちなようで
たとえ数がたくさんいても
その数でどうこうしようとしてもどうにもできない
というようなかんじ。
飛鳥先生のお話を聞いていると。

誰が、どういった人たちが、どんな思惑で
何が何でもオリンピック開催したいです☆
となっているか、ここに書き連ねてもいいのですが
書き連ねると胸糞悪くなってくるので
具体的な内容を知りたい方は、ぜひ「月刊ASKA+」4月号をご覧ください。

具体的な名前をあけすけに飛鳥先生
挙げてくださっていますので!

そうそう先月号の月刊ムーでも記事になっていた
あの「イルミナティカード」について
飛鳥先生、お話していたのですが
そのお話の内容が、海の向こうの国の話ではなくて
ここ、日本のお話。

しかも、2021年のお話でして…

へーーー、あの、あの場所が、エリアが
そうなっちゃうのですか。
そのカードから、そこまで読めちゃうのですね。
しかし、いわれてみれその通りですね。
やっぱり、イルミナティカードってすんごい代物ですね。
というようなお話の内容。

あ、ちなみににわか仕込みのオカルティストは
フリーメイソンとかよく口にしちゃっているけれども
フリーメイソンとイルミナティの違い
ちゃんと理解してから口にしてくださいね
発信してくださいね、というご忠告も!

オリンピック開催したい僕たち☆
然り、目立ちたい、注目浴びたい、テレビに出たい
スポットライト浴びたい、見て見てわたし
的な人たちは、ほんと手段選ばず
とにかく、これさえ口にすればテレビに出してもらえるから
という話題を口にしているっぽいです。

何が言いたいか、わかってくれますよね。
テレビで取り上げている話題はそういうことってことです。

しかーーーし、そんな人たちばかりではありません!
この世の中。
しかも、画面の向こうの人、手の届かないところにいる人ではなく
なんと数年前にお世話になった
とあるあの県の、県知事さんが
超絶かっこいいことしでかしてくれているそうで。
そのお話を聞いたとき、世の中捨てたもんじゃないな。
となりましたよ。

そこからの話が俄然面白かったです。
神話の世界にいきますからね!

そもそもコロナがこんなことになってしまったのは
我々がスサノオを追い出してしまったから。
スサノオといえば、黄泉の国と海。
その前に、スサノオを追い出してしまったってどういうこと?
あのお祭りのことですよ。
そして、スサノオといえばヤマタノオロチ。
ヤマタノオロチってどういう存在でしたっけ?
おっと、もうひとつ情報、ヒントを与えると
今年は皆さま何年ですか??

思いついたことを結んでいくと
これから日本に起こることがみえてくるはずです。

これのいやーーーーなところは
2021年に起こること、ではなくて
これからってところ。

飛鳥先生がね、嬉しそうに言ったのですよ。
「一年で終わると思うなよ。今年はスタート」って。
飛鳥先生、そこは一年で終わると思わせてください!!!
と、つっこみたくなりましたよ…。

「月刊ASKA+」をご購読していない方のために
これだけはお伝えしておきます。

怖いのは、コロナではなくワクチン。
コロナは撒き餌にすぎません。
長崎大学でコロナに効くサプリメントがあると
発表されたそうなのですが
まあ、心配な方は、それを購入して飲めばいいですが
そもそも、コロナコロナとびくびくしなくてOKで
むしろみんなの安心材料になっている
ワクチンの方にびくびくしてくだされ。
こちらが大本命。

このワクチンね、オリンピック開催したい僕☆の
ビジネスの成功法則らしいのです。

僕ちゃんは、それで巨万の富を築いたらしく
さらにさらに巨万の富を築いていくらしいです。
ほほう、ほほう、なるほどねえ。

自ら進んで喜び勇んで
死に近づいていっちゃうわたしたち。

わたしは情報を流しているだけです。
判断するのは、あなたです。
と飛鳥先生は仰います。

本当にその通り。

何を選択するかは、個人の自由。

強制するものではありません。

ということで、最後にひとつ。

日本赤十字、ワクチン打った人の献血は拒否とのことです↓↓↓
 http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/210222_006549.html

公開収録を終えたあと、糖分補給ということで
甘いケーキを食べながら
さらにディープな話を飛鳥先生繰り広げてくれたのですが
ディープすぎて、ビデオカメラ回していましたが
ネットにアップできる内容ではないと判断し
こちらの動画をアップすることは断念しました。

政治家のあの方が、あそこの血筋と…
もうね、うわっ、えげつない
てなような内容でしたよ。

それ以外にも皇室関係のあのお話…。

もうね、知らない方がよかったほんとうのところが
次から次へと。

わたしはこれから先、何に希望をもてばいいのだろうか
清らかな世界って存在するのだろうか

茶話会終了後、飛鳥先生とちょっと世間話をしていたのですが
さらにいろいろ突き落とされて
一体全体、何を信じて
これから先生きていけばいいのかわからない状態になっているところで
「今日はおつかれさまでした!」
と、高笑いしながら去っていく飛鳥先生の背中を
呆然としながら見送りました。

それにしても、飛鳥先生のお話を聞いていると
メディアの情報の見方ががらりと変わります。

まだ、「月刊ASKA+」をご購読していない方は
ぜひ、一度ご覧いただきたいものです。

判断するのは、あなたですが…

■「月刊ASKA+」
 https://mugenju.com/content/?id=1193

■まるごとASKA
 https://mugenju.com/content/?id=19620

 

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